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2023.11.20 樹齢300年東行楓本日の色付き具合

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2023.11.19 奇兵隊及び諸隊士慰霊祭

去る 11月11日 「奇兵隊及び諸隊士慰霊祭」が執り行われました。今年で 28回めの開催となります。吉田真次衆議院議員を始め 遺族の方 地元住民 そのほか たくさんの方々にご参列頂きました。  尚 23日まで清水山ではライトアップを行っております。是非 ご鑑賞下さいませ。

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2023.11.06 紅葉谷見頃を迎えました

 東行庵清水山の紅葉が、いよいよこれから最盛期。11月5日(日曜日)から23日(木曜日)まで、もみじ谷などがライトアップされます。

 清水山には、高杉東行(晋作)の陶像や、墓碑をはじめ、高杉晋作顕彰碑の周囲、その地域に続く紅葉谷に、約100本のモミジが植えられていて、いよいよ最盛期を迎えます。昼間の紅葉も見ごとですが、日没とともにぼんぼりなどに灯がともり、日ごろ見ることの出来ない幻想の世界をつくりだしています。

 本日の色づき具合です。

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2023.10.30 紅葉 東行池から

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                              (10月30日:東行池)

  お待たせしました。紅葉がはじまりました。東行池からはじまり、もみじ谷は3分というとこ

 ろでしょうか。

  ライトアップは、11月5日(日)から23日(祝日)です。時間は、日没から午後9時までで

 す。バリアフリーで、車いすでのご来場も、安心です。

  協力金200円ですが、焼き芋、おもち、を用意しています。どうぞお出かけくださいませ。

  東行楓は終盤です。どうぞお楽しみに。

 

 

2023.10.23 萩の花 秋を満喫

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                                  (10月23日)

 

 こぼれるような 萩の花。秋たけなわですね。連日の好天で、今秋は、このように萩の花がみごとに咲き誇っています。

 紅葉の予告を、とも思いますが、東行池のほとりも、まだ絵になりません。

 アサギマダラが今日こそは、と、思わせますが、気温が高いのでしょうか、まだ飛来ゼロ頭なんです。

 なんだか待ち遠しい 秋のようでもあります。

 

 

2023.10.03 アサギマダラ を待つ

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                                (令和5年10月3日)

 アサギマダラ まだやって来ません。昨年も姿を見なかったのですが、残念です。

 写真のように、フジバカマは、咲き継いで待っていますのに。

 高い空から、フジバカマの香を求めて急降下、待ってます。

 ところで、下関はヒヨドリの渡りの地で、北海道からでも南をめざし。この10月10日を中心に、何万羽、最盛期には一日に.2,3万羽、下関の最南端。彦島から九州へと渡ってゆきます。

渡りの姿が、ドラマチックで一見の価値ありです。

午前9時までです。10月20日までは見られます。まだの方は、どうぞ。

 アサギマダラと、比較になりませんが、この方は、すでに序章が始まっています。

 

2023.09.25 紅葉ライトアップ (予告)

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 これは、昨秋の紅葉です。

 今年は、11月5日(日曜日)~11月23日(木曜日:祝日)まで、です。これまで、台風もきていなくて、美しい紅葉が、期待されます。

 時間は、日没から午後9時までです。今年も、お餅や、焼き芋を予定しています。

 協賛金、200円です。

 紅葉は、東行池の周囲から始まり、紅葉谷、最後を東行楓が締めくくります。

 どうぞ、お楽しみに。

 

 

 

2023.08.29 コ・紫式部 見事な実をつけましたよ

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                                   (8月29日) 

 ムラサキシキブ、いえ、コムラサキシキブ。さて、どちらでしょう、正確には「コムラサキシキブ」ですね。見分け方は、葉っぱにあります。コムラサキシキブは、中ほどからギザギザがあります。そして、ムラサキシキブは、全体にあります。

 東行庵入り口の、小川・しめだ川、に枝もたわわに紫の実をつけています。花の時期は6月で、秋になり、さすがに紫式部の小さな実をつけています。花の無い時期、貴重な風景、と言えます。

 どなたが植えたのでしょうか。第3代庵主の谷玉仙さん、お花の好きな佐野 柾さん、もう遠いひととなりましたね。

2023.08.19 なお、名残の花ハスです。

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                                                                                                    (8月19日)

 まだまだ、名残の花ハスです。今日は、カメラマン3人が、訪れていました。私は、対岸に居ましたから、お邪魔虫。早々に退散です。

 ところで、「象鼻盃」を、思い出しました。さて、どんなものでしょうか。「ハチの巣」では、ありませんよ。来年こそですね。

      

 

 

 

2023.08.11 いよいよ名残 ハスの花

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                                   (8月11日)

 例年でしたらその姿も、お見せ出来ませんが、今年は、まだまだ名残の姿をとどめています。やや、遅ればせ、となりましたが、その姿をお届けします。

 あるカメラマンさんが、今年はおかげで、長期間楽しませていただきました。すばらしかったです、と、お礼の言葉でした。毎日のように、カメラ片手に来られるかた、随分楽しまれたことでしょう。来年もまた、立派な花を見たいものですね、

 

 

 

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